運動は「身体」だけでなく「脳」にも届く

健康長寿を考えるとき、守るべきは筋肉だけではありません。自分の頭で考え、判断し、記憶できる時間をできるだけ長く保つことも、「元気で健康な毎日」を送るための大切な要素です。

当ジム(DGYM)を監修する北青山D.CLINIC・阿保義久院長のコラムでも、近年の研究データをもとに「運動は筋肉や体重だけでなく、加齢に伴う脳の変化や認知機能の維持にも良い影響を与える可能性がある」ことが紹介されています。

運動は単に身体を鍛えるだけでなく、自分らしく過ごせる時間(健康寿命)を長く保つために、身体と脳の双方から働きかける大切な習慣です。

自分の脚で歩き、自分の頭で考えられる時間をできるだけ長く保つために。
今日から無理のない運動習慣を始めてみませんか?

DGYMでは、医師監修のもと、安全面に配慮したトレーニング環境をご用意しています。ぜひ一度体験トレーニングへお越しください!

参考:
・X(旧Twitter)「Dr.Aboの死ぬまで元気」コラムより(@DrAbo_x)
・Erickson KI, et al. PNAS. 2011. / 他 関連メタ解析等
(※一般的な研究データの紹介であり、当ジムのプログラム効果を保証するものではありません)

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